2019年 1月 の投稿一覧

信号機模型JR形式の製作DIY

電車ごっこにお付き合いさせていただいている。
大人になったら電車の運転手さんになるのだそうである。
信号機が必要だ、との要請で、
JR形式の信号機で赤・青・黄・3灯型 を2セット製作した。

ーーー整理途中の表示で ゴメンナサイ(= Δ =)ーーー

遊ぶ電車は、段ボール箱を上下を通しにして、
2箱をつないだだけである。
先頭が運転手さん、2両目がお客さんで管理人の役目である。

始めたころは、
発車のアナウンスと発車のメロデイと、つまり自分だけでも
こなせる駅の状況を演出していたが、アナウンスにある
『信号が変わり次第発車となります』の信号が欲しいと要請がきた。

手を伸ばせば届く、線路の状況なので、遠隔リモコンは使わず
信号機直下に切り替えスイッチを取り付けた。

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電車ごっこにお付き合いさせていただいている。
大人になったら電車の運転手さんになるのだそうである。
信号機が必要だ、との要請で、
JR形式の信号機で赤・青・黄・3灯型 を2セット製作した。

ーーー整理途中の表示で ゴメンナサイ(= Δ =)ーーー

遊ぶ電車は、段ボール箱を上下を通しにして、
2箱をつないだだけである。
先頭が運転手さん、2両目がお客さんで管理人の役目である。

始めたころは、
発車のアナウンスと発車のメロデイと、つまり自分だけでも
こなせる駅の状況を演出していたが、アナウンスにある
『信号が変わり次第発車となります』の信号が欲しいと要請がきた。

手を伸ばせば届く、線路の状況なので、遠隔リモコンは使わず
信号機直下に切り替えスイッチを取り付けた。

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時計を鏡の中に掛けるDIY

鏡の中の時計  今何時ですか

鏡に映った時計を見たことは、おそらく誰しもあるでしょう。

時計を見る、今何時、分かりづらい。 散髪屋さんの椅子に座り、カット、洗髪、髭剃り、と進めていただく間に、何気なく後ろの壁の時計を鏡に中で見ると、何のことやらわからない、頭の中をグルグル巡らせても納得出来ない、時間が押してるわけでもないのに、納得できない時計を見たとたん、無性に何時かなと知りたくなる。

話を聞くと、鏡の中で正しく見える時計が、世の中には存在するとのこと。 おいくらか? インターネットで見ると5,000円くらいからで売られている。

この上なくDIYに傾聴している管理人としては、一念八起、よし、作ってやろうではないか。 続きを読む

エンストの原因とは、Toyotaトヨタコロナがコグドベルト破断でエンスト、ドライブ中断と対応。

乗り心地 sweet comfortable の
良さで選ばれるトヨタ車、と、
管理人の主観なれど、

コストパフォーマンスを感じ
させるのは販売台数に現れている。

トヨタコロナの運転体験のひとコマ記。

快適なドライブに待ったをかけた、
 エンストの原因
タイミングベルトの 破断 の
 事故報告。cogged belt
 (ギヤ歯形の付いたゴムベルト)

クルマで走るトヨタカリーナも雪道でブロック・スローダウン

雪道走行の経験を話そう、
フットワークの良いトヨタカリーナで、
 万全の装備をして出発するも、道路上の
 100台中の1台でも、装備不十分だと
 全線渋滞となった  

トヨタ
  カリーナ

1981-1988

エンジンを苦しめる・排ガス規制・も
 2代目に換わると日本の自動車メーカーは
 それなりに良く回せるエンジンを
 組み込んだ車を販売できるようになった。

身体もフットワーク軽く出来るように 作れる!

この時期、
●トヨタカリーナ●1500cc SOHCに
 乗る機会があった。

乗車定員5名のFR駆動(エンジンを前輪の
 位置に置き 駆動力を後輪に掛けるー
 FR式、と呼ばれる)

小ぶりなボデーながらトランクスペースも
 十分で、ハンドル操作の取り回しも
 FR車らしい、楽々!!で、トヨタ車の
 柔らかな乗り心地!!プラス、軽い
 フットワーク の運転ができる
 車であった。         
【 W1015 P100 1=      f=    T=165SR14  】

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サニー1500排ガス規制の重さに泣く

クルマで走る、が出来ないサニー1,500

排ガス規制にがんじがらめのエンジン搭載車 1985-1990
エンジンは、・SOHC 水冷式4気筒4ストロークサイクルエンジンで、 3段オートマチックトランスミッション仕様(手動式は5段有り)。

スタイルも 前後に長く 高さも抑えてトランクスペースも
ほどほどに有って 気に入っていた。
FF車ながらハンドルは軽く、運転も軽快というか気楽だった。ファブリック生地のシートでクッションも良く、足回りも比較的ソフトだった。

だがしかし、先代のサニーの車重800kg・85psに対して、今回のサニーは車重930kg・73psのスペックが現実となって、その悲哀を感じることになった。
ある時、高速道路でアルトワークス600ccに追い抜かされた、が、排ガス対策のため出力を抑え込まれたエンジンと3速トランスミッションの組合せ、車のスピードを上げるとエンジンが高回転になり連続走行する気持ちが萎える????向こうは大人3人こちとら1人なのに抜き返せなかった。

これほどクルマを萎縮させる排ガス規制の下でこの先クルマは成長していけるのか、快適な自動車運転味わえるのか、と心配したが、時が立った今になってみれば全くの杞憂だった、日本のクルマメーカーは凄いと改めて思う。                       【 W930  P73  1=2.823   f=3.478   T155-13 】

近距離の運転や、街中での走行にはパワー不足はなかったが、停車からのスタートや、のろのろ運転(大都会では日常的)でのアクセル⇒速度 のレスボンスは違和感をおぼえた。日産の割り切りか。